
ハイクオリティはお客様との出会いに確かな信頼を植えつける
ホームページ+名刺+パンフレット
必要なのはホームページだけじゃない!

ホームページへのアクセスは、必ずしも、YahooやGoogleなどの検索エンジンであるとは限りません。
営業マンが、お客様にお配りした名刺やパンフレットを見て、ホームページをご覧になられることは大いにあります。
むしろ、そういったお客様は、名刺やパンフレットを見て、興味をもたれてホームページにアクセスするわけですから、キーワード検索にて訪れたお客様よりも、優良な見込み客と言えます。


電話、DM、外回り等の営業をここではPUSH営業と言いますが、この営業コストがとても多くかかります。
それを、HPや名刺やパンフレットで興味を持ってもらい、顧客から連絡が来るというPULL営業にシフトさせる手助けを目的としております。
HP、名刺、パンフレットに統一感を持たせ、ある一定のクオリティ保ったデザインを提供していきます。
「見た目でそんなに効果ってかわるの?」と思われる方もいらっしゃるかと思いますが、スタンフォード大学の実施した調査で、「消費者はサイトの信頼度を評価する際、情報の質といった重要な要素も認識してはいるが、外観という付属的な要素にも大きく影響を受けていることが判明した。」という興味深い記事を見つけました。
記事はこちら
この記事はホームページの信頼度を評価する際の調査ですが、名刺、パンフレットにも同じことが言えると私は考えます。
興味を持ってもらうためには、情報も大事ですが、見た目も大事なのです。


お客様と初めてお会いして、まず最初に行うことは、名刺の交換です。
名刺は会社の顔とよく言いますし、名刺交換は、第一印象を決める重要な場面と言えます。
マナーが良くて、なおかつデザインクオリティ、紙質にこだわった名刺がプラスされると、信頼度UPに繋がるでしょう。
また、デザインクオリティ、紙質にこだわった名刺は、信頼度UP以外にも、話の話題になりやすい場合があります。
「この名刺いいですね」と、お客様が受け取ったときに発する言葉によって、話は弾むでしょうし、お客様が話す話題に困った際も、お客様からも話をしやすい状況を作り出します。
そんなときに、自分たちが何をしているのかがわかる簡易的なパンフレットなどがあればもっと有効です。名刺交換が終わった後も、名刺とパンフレットを渡していれば、お客様も話した内容など、思い出しやすいですし、興味があれば、名刺やパンフレットに書かれているホームページURLにアクセスし、興味を膨らますことでしょう。
オーケークリエイティブでは、このようなことを想定して、デザインクオリティ、品質にこだわって名刺の制作をさせていただいております。


使ってみた感想としては、名刺交換のたびに名刺の話題をきっかけとして話を始めることができました。
特に以前の弊社の名刺を知っている方には、好感触です。
交流会で名刺交換した際のお客さまの反応として、全体の緑色がとても優しい感じがして、信頼できそうな感じです。右上がりの曲線が上昇していく感じがしてよいですね。
名刺を渡したとき、デザインの由来など何も伝えていないのに、コンセプトを見てすぐわかってくれました。
本当にありがとうございました。
今回ホームページと名刺をご依頼いただき本当にありがとうございました。
コンセプトが御社のお客様に伝わってよかったです。
ホームページに関しましては、更新等でいろいろとわからないことがあるかと思いますので、お気軽にご連絡下さい。
私としましても、自社でできることは自社でするというのが理想の形かと思っておりますので、精一杯支援させていただきます。
今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。
ちなみに株式会社國際時代社様のホームページはこちら